どうしても治療がだめなとき

患児とハイタッチ

あきらめないでください。フレンド小児歯科は、患児と親御さんとよりよい方法をいっしょに考えます。

虫歯を治さなければならない気持ちはとても大切です。でも、その気持ちがほんのちょっとだけ強くなってしまった結果、「歯医者はこわい人、こわい場所」と思ってしまうと、長い目で見たときに残念です。

  • いやなものは?
  • こわいものは?
  • どうして行きたくないの?
  • 痛いのかな?

ゆっくりと子供の表情や仕草を観察して、これまでの私たちの経験を照らし合わせて親御さんのお話を伺います。方法を考えましょう。